macOS ネイティブ

スクリーンショットは、
ケーキみたいに簡単。

ショートカットを押して範囲をドラッグ、その瞬間からもう注釈できます。矢印、連番ステップ、見せたくない部分のぼかし。あとはコピー、保存、またはリンクで共有。

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買い切り · macOS 14 以降 · Apple シリコン & Intel

  • サブスクなし
  • アカウント不要
  • Mac の外に出ません
スクリーンショットに矢印と連番ステップを付けた Shotcake の注釈エディタ

できること

1 日に 20 回撮るスクリーンショットのために作りました。

すぐ撮れる

範囲、ウインドウ、全画面、全ディスプレイ、自由形状。サイズを揃えたいときのための固定サイズと直前範囲の再撮影。メニューやホバー状態にはタイマー撮影。

なんでも注釈

矢印、図形、ペン、蛍光ペン、テキスト、ステップ番号。切り抜き・回転・反転。すべて非破壊で取り消し可能なので、矢印を一本間違えても撮り直しにはなりません。

送る前に隠す

ぼかし、モザイク、べた塗りに加えて、見てほしい一点以外を暗くするスポットライト。

デザインされた背景

グラデーションや単色の背景に調整可能な余白、角丸、ドロップシャドウ、位置・サイズ・不透明度を指定できる透かし。

画像から文字をコピー

テキスト認識は Apple の Vision フレームワークで端末内実行。範囲を選ぶだけでクリップボードに入ります — アップロードもサービス登録も不要。

ワンクリックでリンク共有

匿名でアップロードして短いリンクを取得、どこにでも貼れます。リンクは 7 日で期限切れになり削除されます。アカウントも登録も不要。

キャプチャキーだけでなく、作業の流れ全体を

以下はすべて Shotcake の中で完結します。デザインアプリを往復する必要も、ブラウザのアップロード画面も要りません。

どんな範囲もピクセル単位で

ルーペがポインタに追従し、サイズ表示が今なにを撮ろうとしているかを正確に教えます。ウインドウ・全画面モードでは、撮影対象がハイライトされます。

どんな範囲もピクセル単位で

数秒で注釈

矢印、直線、長方形、楕円、フリーハンドのペン、蛍光ペン、テキスト、連番ステップ。どのオブジェクトも編集可能なまま — ピクセルに焼き付きません。

数秒で注釈

見せたくないものを隠す

ぼかし、モザイク、べた塗りで覆う。メールアドレス、API キー、顧客名の上に範囲をドラッグしてから、画像をウインドウの外に出せます。

見せたくないものを隠す

見栄えを整える

余白とグラデーション背景を足し、角を丸め、影を落とし、透かしを入れる。素のキャプチャが、資料や投稿にそのまま置けるものになります。

見栄えを整える

画面上のどんな色でも拾う

内蔵のカラーピッカーがポインタ下のピクセルを拡大し、HEX 値をコピーします。スクリーンショット以外でも重宝します。

画面上のどんな色でも拾う

貼り付ける。測る。

何かを作り直すあいだ、参照用のキャプチャをすべてのウインドウの上に固定。画面ルーラーを呼び出せば、間隔をポイントやピクセルで確認できます。

貼り付ける。測る。

すべてのキャプチャを検索可能に

キャプチャライブラリが履歴を検索できるグリッドで保持します。過去のキャプチャを開けば、注釈はそのまま残っていて、そのまま編集できます。

すべてのキャプチャを検索可能に

3 ステップ、およそ 10 秒

肝心なのは、やりかけの作業から離れずに済むことです。

  1. ショートカットを押す

    範囲キャプチャは ⌘⇧2。どのキャプチャモードも、指がすでに覚えているキーに割り当て直せます。競合があればその場で知らせます。

  2. 書き込む

    エディタがキャプチャを開いた状態ですぐ立ち上がります。対象を指し示し、手順に番号を振り、公開できない部分をぼかします。

  3. 送り出す

    クリップボードにコピー、フローティングプレビューを任意の App にドラッグ、PNG / JPEG / HEIC / TIFF / PDF で保存、または共有リンクを取得。

画面の中身はあなたのもの

Shotcake には解析ツールも広告 SDK もユーザーアカウントもありません。サインインする場所がないので、集めるものもありません。

プライバシーポリシーを読む

  • 撮影・編集・書き出しはすべて Mac 内で処理されます。
  • テキスト認識は Apple の Vision フレームワークで端末内実行 — OCR のために画像がアップロードされることはありません。
  • 唯一の例外が共有リンクで、これも匿名・任意・7 日後に削除されます。

最初によく聞かれること

短い答えだけ。続きは FAQ ページにあります。

どの Mac で動きますか?
macOS 14(Sonoma)以降の Mac であれば、Apple シリコンでも Intel でも動作します。Shotcake は macOS 14 で導入された最新のキャプチャ API、ScreenCaptureKit を使っているため、それより古いシステムには対応していません。
サブスクリプションですか?
いいえ。Shotcake は Mac App Store の買い切りです。App 内課金も、プランの段階も、広告も、作成するアカウントもありません。
macOS 標準のスクリーンショット機能と何が違いますか?
標準機能(⌘⇧5)は撮って保存するところまでです。Shotcake はその先を担います: 矢印・図形・テキスト・連番ステップを備えた本格的な注釈エディタ、ぼかしとモザイク、背景と余白のプリセット、端末内テキスト認識、検索できるキャプチャライブラリ、最前面に固定できる参照ウインドウ、画面ルーラー、カラーピッカー。
システム設定でオンにしたのに「画面収録の許可がない」と言われます
この許可は App を再起動して初めて反映されます。システム設定 → プライバシーとセキュリティ → 画面収録 を開き、Shotcake をオンにしてから、Shotcake を終了して開き直してください。これをしないと許可は効きません。
撮ったスクリーンショットはどこに保存されますか?
保存先は 設定 → 書き出し →「保存先」で決まります。「毎回確認」になっていると、撮影のたびに保存パネルが開きます。撮影したものはすべてキャプチャライブラリにも入ります。ライブラリは Shotcake 専用のコンテナ内にあり、注釈はあとから編集できます。

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この 10 秒で、もっといいスクリーンショットを

ショートカットを押してドラッグ、その時点でもうエディタが開いています。

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