よくある質問

ここに答えがない場合は shotcake@xeviora.com までメールをください。担当者が通常 2 営業日以内に返信します。

どの Mac で動きますか?
macOS 14(Sonoma)以降の Mac であれば、Apple シリコンでも Intel でも動作します。Shotcake は macOS 14 で導入された最新のキャプチャ API、ScreenCaptureKit を使っているため、それより古いシステムには対応していません。
サブスクリプションですか?
いいえ。Shotcake は Mac App Store の買い切りです。App 内課金も、プランの段階も、広告も、作成するアカウントもありません。
macOS 標準のスクリーンショット機能と何が違いますか?
標準機能(⌘⇧5)は撮って保存するところまでです。Shotcake はその先を担います: 矢印・図形・テキスト・連番ステップを備えた本格的な注釈エディタ、ぼかしとモザイク、背景と余白のプリセット、端末内テキスト認識、検索できるキャプチャライブラリ、最前面に固定できる参照ウインドウ、画面ルーラー、カラーピッカー。
システム設定でオンにしたのに「画面収録の許可がない」と言われます
この許可は App を再起動して初めて反映されます。システム設定 → プライバシーとセキュリティ → 画面収録 を開き、Shotcake をオンにしてから、Shotcake を終了して開き直してください。これをしないと許可は効きません。
撮ったスクリーンショットはどこに保存されますか?
保存先は 設定 → 書き出し →「保存先」で決まります。「毎回確認」になっていると、撮影のたびに保存パネルが開きます。撮影したものはすべてキャプチャライブラリにも入ります。ライブラリは Shotcake 専用のコンテナ内にあり、注釈はあとから編集できます。
スクリーンショットは Mac の外に出ますか?
自分で共有を選んだときだけです。撮影・注釈・書き出し・テキスト認識はすべてローカルで行われます。アップロードされるのは、共有リンク機能で明示的に送った画像だけです。
共有リンクはどのくらい有効ですか?
7 日間です。共有された画像は匿名でアップロードされ(アカウント・氏名・メールアドレスは紐づきません)、その後完全に削除されます。有効なあいだはリンクを知っている人なら誰でも開けるので、共有先には注意してください。
保存したあとにもう一度編集できますか?
できます。注釈は焼き付いたピクセルではなくオブジェクトです。ライブラリからキャプチャを開けば、矢印もラベルもぼかし範囲も、選択・移動・削除がそのまま行えます。
書き出せる形式は?
PNG / JPEG / HEIC / TIFF / PDF を 0.5×・1×・2× で。ファイル名テンプレートの指定と、自動でクリップボードにコピーするオプションもあります。
ショートカットは変更できますか?
各キャプチャモードにグローバルショートカットがあり、すべて 設定 → ショートカット で割り当て直せます。macOS や他の App がすでにその組み合わせを使っている場合は、リストのすぐ下に競合が表示されます。

まだ解決しませんか?

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